祝ブログ200回突破!iPhone豆知識 “第2弾”~バッテリー交換修理編(1)~

今回のお話は誰もが必ず必要なバッテリー交換修理!

iPhoneバッテリーの寿命はどのくらい?

iPhoneのバッテリー交換正規店でないと行えない⇒正規店で行うと本体その物の交換になり、今までのデータもなくなる⇒だったらもう本体を買い替えようか…、という方がまだまだ多くいらっしゃるみたいですね。。。(^_^;)

当店のような “データが消えず、安くて早い時間でバッテリー交換ができる修理店” がある事を知らず、「バッテリーの寿命=iPhone本体の寿命」と思っていらっしゃる方が多いようで、もったいないなぁ~と思う今日この頃です。

iPhoneのバッテリーの寿命はどのくらい?

当店では、“実は大切にされているiPhone本体を長く使って頂ける”という事を、多くの皆さまにお伝えしていきたいと思っています!
また、バッテリー交換の修理価格面でも、日々料金をお安くできるよう努力しています!(^_^)/

もし、お近くに“バッテリーの持ちが悪いなぁ~”と思われているお知り合いの方がいらっしゃいましたら、ぜひ当店をオススメして頂ければと思います!(^o^)!

さて、バッテリーの寿命ですが、アップルの公式発表では3年と言われています。
ただ、実際の寿命は使い方によって大きく異なるようです。
当店にお越しになられるお客さまのバッテリー状況も様々で、よく使われる方は1年ぐらいで寿命を迎えられた方もいらっしゃいますし、逆に5年ももったという方もいらっしゃいますので、大体平均で考えると2年ぐらいなのかなぁ~という印象です(^o^)

特にゲームなどをされる方はバッテリーの劣化が早いみたいですね(#^.^#)

バッテリー交換の目安は?

バッテリーが劣化すると・・・
●充電ができなくなったり、異常に消耗が速くなります。

●勝手に電源が切れたり、再起動する事があります。

●100%まで充電しても、実際には1回に充電できる量が減っていきます。

●急なシャットダウンを防ぐためにiPhoneが自動で性能を落とし、動きが遅くなったり、必要な電力を供給できなくなる前に自動でシャットダウンする機能があるようです。(お使いの機種により異なります)

●劣化がさらにひどくなると、バッテリーが膨らんで液晶を押し上げて、液晶が使えなくなったり、最悪バッテリーが発火してしまう場合があります。

当店ではお早めのバッテリー交換をオススメしています!(^o^)

iPhone6以降のモデルは、バッテリー最大容量(新品のバッテリーを100%として現在最大でどれくらいの充電ができるかを示したもの)やバッテリーの状態を確認できる機能があります!

確認方法は 以前のブログ iPhone(アイフォン)の寿命はどれぐらい? でご確認下さい!

一般的に最大容量80%の表示が出た場合が交換時期と言われていますが、90%でもすぐに充電がなくなる、シャットダウンするなどの症状があらわれた場合は、速やかにバッテリー交換する事をオススメします!\(^o^)/

特に劣化が酷くなると、最大容量の数値が正しい数値を表示しない場合もあるようなので、あくまでも最大容量の表示は、一つの目安として考えて下さいね!(^_^)/

バッテリーについては、まだまだお伝えすべき事がありますので、次回に続きます!お楽しみに!(^o^)丿

クイックフィックス
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