iPhoneのSafari(サファリ)で、誤って閉じたタブをもう一度開く方法!(^_-)-☆

間違ってウェブページを閉じてしまっても、大丈夫ですよ!\(^o^)/

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iPhoneのブラウザアプリのSafari(サファリ)で調べものをしていると、色々気になるものがあって、気付いたらたくさんのWebページを開いた状態になっている事はよくあることだと思います!(#^o^#)

いろいろ開いて、後で1つ1つじっくり見ている時に「しまった💦さっき閉じたページは必要だった~(T_T)💦」なんて経験はありませんか?(・_・?)

今回は、そんな間違って閉じてしまったWebページを、簡単にもう一度開く方法をご紹介致します!(#^▽^#)

手順

①Webページを開いている時の画面右下にある「□」が重なったボタンをタップします。

②タブ一覧画面の中央下部にある「+」ボタンを2秒ほど“プレス”します。

③「最近閉じたタブ」画面が現れ、最近閉じたタブをもう一度開くことができます。

これでページが復活しました!!!(*^^*)

ただ、Safariを完全に終了した場合(Appスイッチャーで強制終了した場合)には、「最近閉じたタブ」の内容がクリアされてしまいます。
開いているタブに影響はありませんが、閉じたタブの情報は復活できないのでご注意ください!(^▽^)o

※プレスとは?
2015年発売のiPhone 6s/6s Plusでは「3DTouch(スリーディータッチ)」という画面を押す強さによって様々な操作を行うことができる機能が加わりました!(#^o^#)

画面上を指で押す(プレスする)強さをiPhoneが感知することが可能となり、タップやスワイプなどのタッチ操作に加えて新しい操作「Peek(ピーク)」と「Pop(ポップ)」を使用して直観的な操作が可能となっています。
「Peek(ピーク)」は画面を"軽く押す"、「Pop(ポップ)」は画面を"少し深めに押す"タッチ操作です。

タップだとポンっと叩くイメージですが、プレスだと画面を押しこむという感じです。
ざっくり言うとパネルにかかる圧力を識別するみたいなのですが、感覚的な事なのでまずは試してみてご確認ください!

※Appスイッチャーとは?
アプリは、終了させたようで見えなくなっただけで実際は立ち上がっています!その立ち上がっているアプリを表示させ、切り替えることができる画面をAppスイッチャーと言います!(^_^)/

iPhone X以降だと画面下端から上に向かってスワイプし、画面中央付近で指をホールド(止める)すると表示され、Xより前の機種だとホームボタンを2度連続して押すと表示されます!

倉敷駅前でアクセス最高!、駅前でありながら指定駐車場を完備!また、iPhoneの事で何かお困りの事がございましたら、何なりとお気軽に倉敷でiPhone修理と言えば!クイックフィックス倉敷駅前店へご相談下さいませ!(^▽^)o

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